バッテリーが膨れてリアカバーが外れなくなったP-01Dのバッテリーを交換した

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バッテリーがパンパンに膨れてリアカバーが外れなくなり、バッテリーの交換が出来なくなっていたP-01Dであるが、覚悟を決めてリアカバーを壊してバッテリーを取り出すことにしました。

表面下部の一番細いところをニッパーで切断しました。↓

取り出したバッテリーはこんな風に膨らんでいました。↓

新しいバッテリーに交換し、リアカバーは純正ではなく、BUFFALOのリヤカバーBSMPP01DHJを付けました。↓

BUFFALOのリヤカバーを使ったのは、今後も同じ事が起こり壊して買うことになるだろうと考え、安価に手に入れたかったからです。純正と較べても遜色は無い感じです。docomoのロゴはありませんが、知らない人が見たら純正じゃないって気がつかないでしょう。将来のことを考えて無くなる前にもう一個買っておこうかとも思っています。

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